WEBサイトの製作、管理、とかの日記ブログです。

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Googleがモバイル対応サイトを優遇するとか・・・
Googleから、4月21日からモバイル対応サイトを優遇するとかメールきた。
4月21日ってもうすぐじゃん・・・

この件は2月には発表してたらしいんだが、今日知って焦って対応した。

ここ数年に作ってるサイトは元々モバイルを考慮してあるんだが、
レンタルブログ使ってるサイトと、古いサイトが未対応。
で、忍者ブログ使ってるサイトが落とされると痛いんで対応させた。

viewportの設定と、メディアクエリで画面が小さい時にサイドバーを崩してタブ型に。
以前Seesaaブログで同じようにタブ型サイドバーやった時は、サイドバーのコンテンツがブロックでない場合があるんでfont-size:0px;とか裏技的なの使わないと無理だったんだが、
忍者ブログはサイドバー出力をテンプレで調整できるから、Seesaaよりはまともな方法でできた。

サイドバーのコンテンツタイトルのclassを確認して、openかcloseか判別。
close状態ならopen中のを閉じてopen。open状態ならcloseに。
タイトルとコンテンツをclass切り替えて、コンテンツの方はremoveと同時に場所移動。
って感じ。


あと、WEB始めた頃からやってるサイトが未対応で、
ちょっと前にAdSenseのレスポンシブ広告に対応させようとして、
いつも使ってるテキストエディタのKateが保存時に文字コード選択できなくなってて、
ブラウザがUTF-8に対応してなかった時代からのサイトで、EUC-JPでできてるため、エディタで文字コード変換とかできないから困ってたんだが、
今ググッて、Kateの文字コード切り替えは以前は保存時に選択だったが、今はエディタ下部のステータスバーに常時文字コード選択が出てることを知った。
毎日のようにKate使ってるが、気づかなかったわ・・・
解決したぽいんで、EUC-JPの古いサイトもなんとかしたい。

この記事へのコメント
EUC-JPの古いサイトも終わった。
万単位でファイルありそうだが、Kateで文字コード選択できれば、一括置換スクリプトですぐだった。

元々AdSenseがiframe表示だったのをページに内包。
下部広告をレスポンシブに変換。
META部分のHTML4時代の記法をHTML5に変換と不要分を削除。
viewport設定。
CSS修正でレスポンシブで2カラム←→1カラム。

って感じ。


今変更して21日間に合うの?w
間に合ってなくて落とされたら痛いが、逆に対応してないサイトより上に出てくる可能性もあるね。
管理人 2015-04-17 14:53:05
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